「悪」と「巨悪」反田孝之2022年9月9日読了時間: 1分なんだかね。国葬反対運動にここまでかける人たちの「マスク姿」。いうまでもなく俺も国葬には断固反対。(プーチン呼べるかも、と思った初っ端だけはやろう!と思ったけど。)「悪」と「巨悪」。こうやって国葬がどうだとか騒いでいる間にも、この国は大変な方向へ進んでいる。この前の参院選で躍進した参政党に対する野党支持層から批判も、この縮図。完全に手玉に取られてるな。くそ~と思いながら、これから自然栽培の稲を刈る。自分にはこれしかない。
価値を蓄積していく仕事今日から仕事はじめ。といっても溜まったデスクワーク、合間に時々大豆の色選の袋替え、という年末の日々と何も変わらない。変わったのは体が少し元気になったこと。とりあえずデスクワークを進んでやろうと思えるくらいには回復したようだ。 今年は新年の抱負的なことで特別気の利いたことはない。常に思っている「自然栽培で儲ける」ということに尽きる。そのためには収量を上げるということ。25年産は、ゴボウが何年振りかの
「思想より技術を語ろう」今日は恒例の小5の大豆授業で収穫と天日干し。ここも今年はうちと同様に青立ちがみられた。昨年はうちの広大な圃場が青立ちする中、小学生が育てた箇所だけは見事な出来だったのに。まあ、そうは問屋が卸さないということ。仮説はある。どんな状況をも冷静に対策の引き出しにする。 授業の直前に、市議さんがふらりと立ち寄られ畔端で意見交換。やはり物事を進めるには、多くの人に受け入れられやすい主義主張が大事で、思想を
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