• 反田孝之

いっそのこと国民全員に検査をしよう(笑)!

1日ごとに状況が変わるなあって感じ。脳みその髄から不思議で不思議でたまらない。


こうやって「バカの岸田を筆頭とするお上」に従っている人たちに聞いてみたい。あなた方はどんな状況になったら、マスクを取って普通の生活をするのですかと。


「新型ウイルスがもっと劇的に減って、お上がいいよって言ったら。」ってあたりが多そうな答えか。


こんなことを言うと叱られそうだが、この弱毒化オメコロンの検査陽性者が爆発的に増えることを切に望む。このまま何となく収まったら、きっと冬になるたびにこれからもずっとこんなバカなことを繰り返す。この際検査数を増やして陽性者を増やし、学校、保育園、役所、交通機関と何でもかんでも閉鎖するまでやればいいのだ(学校、保育園はうちは困るけど)。みんな元気なのに何でこうなったんだって。そしたらさすがにおかしいと気が付くだろう。


JRの減便で山陰両県の知事が揃って西に文句を言ったという記事を以前見た。見た瞬間は「自分らが率先してこうしたんだろ!」だったが、ちょっと経って、パフォーマンスだと気が付いた。だって知事までやる人らよ。頭いいんだから。


本質に戻ろうよ。この国が直面する最大最悪の危機は、急激な少子化のはず。その次は、今なら、数年後に湧くように出てくる自殺者と行方不明者対策か。それなのにこんなことで遊んでいて、いやそれに拍車をかけることをしていていいのか。高齢者だって公務員だって、目先の景気なら興味がなくても、子や孫の将来のことは気になるだろうに。



最新記事

すべて表示

なぜ自然栽培をやるのかと聞かれればこう答える。 「自然界の事実が知りたいから」 人間の体はもちろん、精神も含めた自然界。その事実が知りたい。そして実際に、これまで自然栽培を続けてきたことで知り得たことがたくさんあった。それは世間の教科書のどこにも書いていないことばかりであった。 ただただ、そういうことが知りたい。人間が頭で考えたイメージには興味がわかない。 「無農薬無化学肥料」とか「オーガニック」

農業をやっていたり、やっていなくても田舎に住んでいれば、草刈りなどの共同作業がつきものだ。今日は朝から今田地区のイノシシよけの柵周りの草刈りを。 滅多にやらない箇所だけに、竹が生え、ツルが巻き、どこをどのように手を付けていいかわからない状態。そんなのが総延長500mでそれを4人でやろうというのだから、みんな集まったはものの及び腰。しかしブツブツ言いながらもやりだすと案外やってしまうもので、みっちり

マスク、いつまでやる気なのか。私はよっぽどのことがない限りはやらないからまだいいんだけど、この流れは自殺者増につながっていくし、子供らも不憫。 保育園に通う娘が、「マスクが嫌だけどしてないと先生に怒られる」というので、女房が園に掛け合う。結論としては​、園としてはマスクの必要はないと考えているが、コロナが発生した時にマスクをさせていたかどうかが問題視されるので四の五の言わずに協力してほしい、とのこ