• 反田孝之

このクソ忙しい時に、また足首をくじいた

ここ数日は猶予が2~3日というような性質の作業に追われている。だからこま切れの作業ばかりで、一つの作業で長くて2時間、一日で7つも8つもいろんなことをやっている。もちろん都合があるからで、飽き性でそうなるのではない。


こんな時にまたしてもやってしまった。昨日子供らを連れて近くの「噺山(はなしやま)」に出かけた際に、右足首をくじいてしまった。またもや末っ子をおんぶしているとき。前回の反省をもとに従来持っていた重登山靴以外に軽登山靴を買ったというのに、歩いてわずか5分の噺山ではそれすら履かないわけよ。


(事故の10分前。平和だったなあ。)


左ひざが不自由な上での負傷はかなり堪える。両足を引きずる?姿はすっかり「じじい」だ。悔しいけど自分はじじいなのだと自覚しなければならない。子供の運動会で歳の割にブイブイ言わせるのを諦めるだけでは足りないということだ。 じじいの夢、ロマンは何だろうか。農業は当たり前。私はもっと子供でいたいのだ。

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凄い人たちの共通点

昨日もらった本を見て改めて。今までに何度も書いてきたけど、世の中には凄い人がいるなあって。そういう人を見聞きし出会うたびにそう思うのよ。自分も少しでも近づきたいなあと思って若いころからやってきた。最近は年のせいか何のせいか、いくらかアクセルが鈍ってるけど、まだ当然そういう願望はある。 そういう凄い人たちって、自分が誰に何を学んだとか、誰に何を影響されたとかってことをすぐさま明確に言えるんだよね。若