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ちょっときついな。

  • 執筆者の写真: 反田孝之
    反田孝之
  • 7月14日
  • 読了時間: 2分

大豆栽培が順調に経過していたなら繁忙期が終わりが見えるはずのこの時期。今、きつい。暑さだけではない。実際に労働時間が長い。体的にまずい瞬間はたびたびあって、よく倒れずにやっているなと他人事のように感心している。気が張っているからだということはよくわかっている。そろそろ休まねばならない。


じゃあ、いつ休むかってことになると、それが難しい。タイミング的に、明日やらねばならないこと、明後日やらねばならないこと、さらにその翌日やらねばならないこと・・ずっと続いている。休んで1日ずれるくらいならいいじゃない、と言われても困る。正確に言うなら、例えば明日やらねばならないことは時間にして18時間分くらいある。でも今の状況ではせいぜい9~10時間だから、残りは翌日以降に持ち越して、それが溜まっていくということになる。もっと正確に言うなら、今日やったことのほとんどは昨日までにやっておきたいことばかりだった。すでにタイミングを押しに押しまくっているということ。繁忙期の予定変更がどれだけ負担を増やすかという典型的なパターンだ。


ちなみに大豆のまき直し予定圃の追加耕うんが決定。機械のトラブルも続出だし、いろんなことが上手く行かない。でももうちょっとの辛抱。さあどうか、あと2週間とかか。


明日はゴボウの収穫作業最終日。まあみんなでやる最終日という意味。皆さんには今年も暑い中をよくやってくれた。心からありがたい。これが終われば少し楽になるか。最後の300mは子供らを連れて家族でやる。



一昨日の午後は娘のコンサート。曲は「学園天国」。なぜか一人だけサングラスで、妙に似合ってて、受けた。

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