なぜ今なのか・・反田孝之3月21日読了時間: 1分異動を聞き、ちょっとないくらいに動揺している。食い始めた弁当がまったく喉を通らなくなった。仲間らの落胆にも思いを致す。異動というものが必要なことはよく分かる。が、今か。どうみたって今じゃないだろ。いまいち突き抜けない組織というのは得るものと失うもののバランスがだいたい悪い。この異動で得るものと失うものを天秤にかけてみろ。言いたくはないが、ちょっとバカかと。あまりに情けない。ダメだ、もう書けん。
「思想より技術を語ろう」今日は恒例の小5の大豆授業で収穫と天日干し。ここも今年はうちと同様に青立ちがみられた。昨年はうちの広大な圃場が青立ちする中、小学生が育てた箇所だけは見事な出来だったのに。まあ、そうは問屋が卸さないということ。仮説はある。どんな状況をも冷静に対策の引き出しにする。 授業の直前に、市議さんがふらりと立ち寄られ畔端で意見交換。やはり物事を進めるには、多くの人に受け入れられやすい主義主張が大事で、思想を
家庭菜園を後押しする大規模経営昨日ついに籾摺りが終了!長かった。調整作業はあとは色選がけだけ。これはいつものように何かほかの作業をしながら同時進行でボチボチやる。今も弁当食いながら回っている。例年のように事務所で夜なべもしながらやりたいんだけど、今年は体が辛い・・。 前回書いたことについて、前々からこのブログを読んでくれてる人は大丈夫だろうが、 誤解があるかもしれないので一応言っておく。私は家庭菜園の普及こそが世の中を変えると
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