top of page
  • 執筆者の写真反田孝之

ひたすら色選を回す

今20時。久しぶりの夜なべ。カップラーメンが美味い。



今週後半が悪天予報。明日、明後日とトラックが走れるうちに、できるだけ多くの大豆を山の上の検査場まで運び上げたい。それで今日、全力で色選をかけているところ。明日も続ける。


去年もだったが、今年も紫斑粒が多い。水に浸かるとこうなる。シュウレイ、サチユタカに比べて、タマホマレはとりわけ多い。特性だろうか。



それで色選作業に時間がかかる。酷いロットは1袋仕上げるのに30分!10時間やってもたったの20袋の計算。ま、酷いのはそんなにはないけれど、なんだかね、地球への負荷を思うと。


今は耐える。大豆はあと2年耐える。その先は、以前のように突き抜けてみたい。


さて、何時までやるか。

最新記事

すべて表示

大豆の播種直前耕うんを開始

朝から大豆の播種直前耕うんを開始。今までで圧倒的に一番早い。 田植えと大豆播種の順番をひっくり返したため、この時期になっている。昨年もそのつもりだったが、5月に雨が多くて結局播種は田植え後になってしまった。今年は天気予報を見る限り、どうやら行けそうだ。 このまま播種までできれば、1回目の除草が6月上旬になるため、上手くやれる可能性がかなり高まる。しかし,ながら、もし天気の都合などでできなかったら、

Comentários


Os comentários foram desativados.
bottom of page