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コロナ騒動の終息時期

  • 執筆者の写真: 反田孝之
    反田孝之
  • 2020年8月11日
  • 読了時間: 1分

更新日:2020年8月25日

長男との2人旅はいい山旅になった。恐れていた暑さもなんてことなく、すっかり速くなって安定した息子の山足に安心して私も歩くことができて、充実の思索のひと時。俺の中には山道を歩くことで安心するDNAがすっかり出来上がってるようだ。


そのとき頭に浮かんできたことの一つに、コロナ騒動の収束のことがある。コロナはもう収束しているが、騒動はまだまだ終息しそうにない。でもその時期が分かった気がする。


それは何らかの薬が開発された時点だ。ワクチンでもいいし、どんな薬でもいい。そして薬のせいで事故的で不幸な死者が今より増えるが、そんなことはどうでもいい。薬と呼ばれるものが存在するだけでいい。


この国が共産主義なら、小麦粉固めて「飲んで寝てれば基礎疾患のない人は治ります!」と処方しまくればすぐに騒動は終わるということ。実にちょろい話だ。

氷ノ山の山頂小屋。強風で多くの人が避難してたけど、狭い密閉空間にも関わらず誰もマスクしてなくてホッとした。

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トラクターの事故防止について、なぜこのことに触れないのか

デスクワークは、見落としがなければどうやら一息。作業の方は休日なしでギリギリ持ちこたえていて、籾摺り機と乾燥機の掃除ができていない以外は何とかかんとかだ。掃除も本当はやりたくて溜まらんのだが・・。 最近の作業はもっぱらトラクター仕事ばかり。耕うんと代かき。この時期は日本中がそうだ。そういうせいもあるか、農業機械の事故防止についての啓発記事を近頃よく見る。その中で、トラクターの転倒や衝突事故について

 
 

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