反発心ではなく反骨心反田孝之2021年3月11日読了時間: 1分何かを上達したいと思うなら、大事なのは「謙虚さ」に並んで「反骨心」だろうと思う。そしてこれらをともに持ち合わせるのは矛盾じゃないかという人は要注意。それは「反骨心」と「反発心」を混同しているからだ。そりゃ謙虚さと反発心は共存せんわな。 反発心は微塵もいらんよ。反発心を捨て、謙虚に。そして反骨心を磨こう。だいたいこれで上手くいくようになる。
民間稲作研究所の栽培技術が素晴らしいこの冬はいつになく稲作技術についての造詣が深まった。そして確信する。自然栽培では民間稲作研究所(民稲研)が提唱する管理技術で大方決まりかなと。それは大まかにいって、秋起こしによりできるだけ稲藁を分解させ、早期湛水と複数回の深水代かきによって、雑草を抑制し、有機物の移動を促す、という技術。うちは今年度は大豊作だったことをたびたび書いてきたし、アイガモロボ用の管理をしてきたとも書いてきた。これは実
選挙が終わってまたもや更新が滞る。このブログは多くの場合、息抜きで書いている。最近は息抜きがその時々で別のことになっていて、例えば事務室の片づけや掃除だったり、栽培技術の勉強だったり、経営諸々のリサーチだったり、将棋タイトル戦の動画視聴だったり。ついさっきは弁当食いながら総選挙の結果に関する記事や主張を読みあさっていた。 まあ、日本人だね。今回の結果は。コロナ騒ぎを思い出したわ。 もう一つ。もういい加減、批判は
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