憂鬱だ・・反田孝之2月19日読了時間: 1分参ったね。さっき耕うん作業をやり始めたところ、突然トラクターから経験のないほどの異音と振動が。爆発するかと思うくらい。びっくりして慌ててスイッチを切った。ボンネットを開けて眺めてみるが、それでわかるような原因ではないようだ。何にしてもただ事ではないはず。結論がでるまで憂鬱でならない。最悪の場合は大惨事だ。メンテナンスも逐一やっているし、まだたった10年、1200時間ちょっと。たいしたことないことを祈るのみ。
一転して気分がいい暑いね~。たぶん当地では今までで一番暑くなりそう。 でも昨日と比べて、一転して気分がいい。昨日ぼやいた2件のネタが、なんと、解決したのだ。 夕方自宅に帰ったら、水の出がいいと女房が言う。何が効いたかは心当たりはある。でも確信はないし、そもそも原因が分からないという問題がある。でもこれでまだしばらくは持ちそうだ。体の芯からホッとしたところ。 そして摘芯機。明け方、布団の中でゴロゴロしていたら突然ひ
万事休すか暑いね~。被災地の状況がだんだん詳しく伝わってくるけど、大変だ、これは。何もできない自分、といういつもの悔やみを持ってみる。 そんな自分も、いろいろ上手く行かんでぐったりだ。つくづく日々は過酷だね、この人生は。 昨日から我が家の生命線である集落山水ラインの踏査をしている。全線踏破のインパール作戦を実施して、水源の水はそれなりに供給されているのに蛇口からは出ていないことが判明。そして原因は分からず
降らなかった降るっていってたのにね、降らんかった。おでこに当たるくらいには降ったよ。もちろんまったく意味なし。 東ではかなり降ってるし、西でも局地的にはあちこちで降ってんだけどね。ここは降らんのよ。 懸念は、残る試しの大豆播種0.5haと緑肥播種1.75ha。でもここまで砂漠化してはどうにもならん。さてどうするか。 なお、じゃあ仕方がないからやらない、というのを自然順応とは言わない。都合よく言葉を使うからバカ
コメント