• 反田孝之

我が人生に一片の悔いなし

宇宙の外側ってどうなってるのかね。

生命って何だろうね。


いろんなことがくだらない。


ふふふ、ジッと行くよ。

私は私の道を行く。

どうせそう長くない人生だ。(常識的に)

皆から忘れ去られるくらいがちょうどよい。


迷いなくそう思える人生に感謝しかない。


我が人生に一片の悔いなし。


この季節外れの晴天を見ていたら、

ついこんなことを書きたくなった。

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昨日は母の命日。5年前の今日の慌ただしさを思い出す。最後に母に会ったのは亡くなる日の5日前の11月8日。その間、母は九州に行っていたので会えなかったのだ。この5日間の空白が今だに悔しく心に残る。 最近作業の合間に、遠くを見ながらぼんやりと過去を振り返ることが増えてきた。すっかり老いぼれてしまったかのようなことを言う。これを冬へ向かう季節特有の哀愁のせいにしてしまうこともできなくはない。 しかしここ