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  • 執筆者の写真反田孝之

我が人生に一片の悔いなし

宇宙の外側ってどうなってるのかね。

生命って何だろうね。


いろんなことがくだらない。


ふふふ、ジッと行くよ。

私は私の道を行く。

どうせそう長くない人生だ。(常識的に)

皆から忘れ去られるくらいがちょうどよい。


迷いなくそう思える人生に感謝しかない。


我が人生に一片の悔いなし。


この季節外れの晴天を見ていたら、

ついこんなことを書きたくなった。

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