我が人生に一片の悔いなし反田孝之2021年1月28日読了時間: 1分宇宙の外側ってどうなってるのかね。生命って何だろうね。いろんなことがくだらない。ふふふ、ジッと行くよ。私は私の道を行く。どうせそう長くない人生だ。(常識的に)皆から忘れ去られるくらいがちょうどよい。迷いなくそう思える人生に感謝しかない。我が人生に一片の悔いなし。この季節外れの晴天を見ていたら、ついこんなことを書きたくなった。
試し続ける人生暑いね~。被災地は大丈夫か。自然災害というのは諦めるしかないのよな。諦めて、目の前を生きる。過酷な状況の人には一日でも早くマシな日が訪れますように。 緑肥を播こうに播けず、ちょうどいいから播種機の整備をしている。大豆の試しをするのにできれば同じ型の播種機が10連必要で、今使っている4連に前使っていた6連を合わせれば、ということで壊れて部品取り用にお蔵入りしていた6連を1連ずつあの手この手で応急処置
規模拡大のための研鑽田植えを明日からに控えて、体がパンパン、かつヘロヘロ。暑さのせいか注意力も散漫で、事務所敷地内で軽バンを田植え機に思いっきりぶつけて凹ませてしまって、気分も凹んだ。いかんね、気を付けんと。 それにしてもこの時期の繁忙には滅入る。以前は田植えが終わると同時に繁忙期の山を迎えていたが、近年は田植え前から過酷である。そして今年は思うところあって代かきをすべての圃場で3回やることにしていることと、大豆予定
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