暑さで滅入る・・
- 反田孝之
- 7月24日
- 読了時間: 1分
久しぶりの更新。忙しい上にこの暑さだから書く気が起きん。この暑さには参るね。まだ繁忙期から抜けないというのに、ここ数日はどうにも能率が上がらない。朝の涼しい時間帯にやろうと前日に決意しても、あろうことか朝が起きれない。こんなことになるかね。体もまずくて、腰にきているし、久々に膝にきている。そろそろ限界ということか。もう若くはない。
暑さだけでない。雨が降らない。それで大半が砂地の畑はすっかり砂漠のようになっている。本線になった緑肥播種の見通しが立たない。後作の都合でリミットがある。緑肥くらいいいではないか、ではない。我々は作物が植わっていないときが勝負なのだ。
自宅の水道(山水)の出が悪くなっているのも大きな不安。これは仕事と違ってただでは済まない。
そんなこんなで、実は今日、スイッチが切れた。もう何もしたくない。こんなものも書きたくない。でもいつものように書いているうちに元気にならんかなと。
しかしね、「どこまで行くかは才能の差、いつまで持つかは修業の差」だ。そう簡単にはくたばらん。

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