• 反田孝之

秋まきゴボウがようやく始まる

車屋さんにコンバインの回送までやってもらって今日から始めるつもりだった大豆の収穫を、少なくとも明日以降にすることにした。大草のため虫の息の今年の大豆は、判断が難しい。​


予定を変更しても急ぎでやるべきことは山のようにある。とりあえずやりかけの緑肥大麦の種の調整を終わらせ、頭の中で描いていた秋まきゴボウの計画と数値をPCに落とし、これからゴボウの準備に田津へ向かうところ。


すでにドタバタではあるが、始まるものがついに始まる。ビビりまくっている。

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あろうことかこの繁忙期の本線をさておいて、昨日から田んぼや転作田の管理をしている。明日いっぱいの予定。あさって以降は春まで入れなくなるだろうという見込みのもと。この判断がどうなるか・・。 その管理というのはただの耕うん。ただの耕うんと言えど来年を思えば重要だ(と今のところ思う)。まず耕うんした方がいいのか、しない方がいいのか。するなら作業機は何を使うか。それをどういう風に使うか。深さとか、車速とか