• 反田孝之

長男がちょっと心配

自分の子は難しいね。長男にちょっと心配なことがある。塾講時代の評価や自負は今は昔。私が鈍ったか、それとも単に親子だからか。


子の幸せを、当たり前のように願う。でも、幸せとは何か。幸せな人生とはどんな人生か。当然ながらこのことがわからない。これからこの国が急速に沈みゆくことを思えばなおさら。


年内にもう一発山へ連れて行ってやりたい。天気がどうか。