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欲が出て今田の耕うんを

  • 執筆者の写真: 反田孝之
    反田孝之
  • 2022年11月27日
  • 読了時間: 1分

更新日:2023年3月13日

あろうことかこの繁忙期の本線をさておいて、昨日から田んぼや転作田の管理をしている。明日いっぱいの予定。あさって以降は春まで入れなくなるだろうという見込みのもと。この判断がどうなるか・・。


その管理というのはただの耕うん。ただの耕うんと言えど来年を思えば重要だ(と今のところ思う)。まず耕うんした方がいいのか、しない方がいいのか。するなら作業機は何を使うか。それをどういう風に使うか。深さとか、車速とか、回転数とか。


新規圃場2haも含む。今のところ、明日いっぱいでは全部は無理。残ったところは妥協する。


う~ん、休みたい。日曜だし子供らが焼き芋したいというから現場を15時で切り上げようとは思うが、これも上記を思うと厳しい判断。でも夜中(の辛さ)がひどいからそうした方がいいんだろう。


弁当なかった。食わずに昼休憩終わり。さあ、行って、やる。

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