• 反田孝之

・・・

田んぼの除草が峠を越した。このたびは前に紹介した除草機を女房が押しているので、私の負担が軽減されている。合間でぼそぼそっとやるだけで、それ以外の時間を大豆の準備に充てれている。


大豆は主戦場の今田地区のを、今日から直前耕うんのつもりで耕してみたところ、さあどうか、タデがそれなりに残るが、突っ込むことにした。週明けの雨は今のところ大した降水量ではないので、状況を見ながら早ければ週末から播種に入りたい。


軽バンの助手席を見ると、末っ子の書いたドラえもん。踏ん張ってやらにゃあ。




最新記事

すべて表示

朝から空行きが怪しい。6時にみなさんへのゴボウ収穫中止の電話連絡からスタート。 機械を回送しようと動いていたら、事務所兼出荷場の水が出ん、コピー機が動かん、と女房から連絡。水は昨年すったもんだしたから嫌な予感も。しかしこちらはブレーカーが落ちただけで無事に復旧。 問題はコピー機(兼FAX、プリンター、伝票発行)。業者さんが言うには昨日の雷が原因かと。代替機を持ってきてくれて当座は凌いだものの、入院

超絶繁忙期。第4コーナーを回ったか。もう一息。俺が倒れるか、ゴールテープを切るか。 参院選。四の五の言わず、既存政党への投票はやめよう。与党だろうと、野党だろうと。れいわも同じく。彼らには反省してもらわねばならない。白票など奴らには効きはしない。どこでもいい、新党に入れるべし。これが遺言だ。