• 反田孝之

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田んぼの除草が峠を越した。このたびは前に紹介した除草機を女房が押しているので、私の負担が軽減されている。合間でぼそぼそっとやるだけで、それ以外の時間を大豆の準備に充てれている。


大豆は主戦場の今田地区のを、今日から直前耕うんのつもりで耕してみたところ、さあどうか、タデがそれなりに残るが、突っ込むことにした。週明けの雨は今のところ大した降水量ではないので、状況を見ながら早ければ週末から播種に入りたい。


軽バンの助手席を見ると、末っ子の書いたドラえもん。踏ん張ってやらにゃあ。




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あろうことかこの繁忙期の本線をさておいて、昨日から田んぼや転作田の管理をしている。明日いっぱいの予定。あさって以降は春まで入れなくなるだろうという見込みのもと。この判断がどうなるか・・。 その管理というのはただの耕うん。ただの耕うんと言えど来年を思えば重要だ(と今のところ思う)。まず耕うんした方がいいのか、しない方がいいのか。するなら作業機は何を使うか。それをどういう風に使うか。深さとか、車速とか

昨日今日と小学校通い。昨日は市長列席でマスコミいる中で2~3分のスピーチ。今日は小5の体験授業。終わって結構ぐったり。しかしながら走り抜けた!という充実感もある。裏でのこそこそ話はいつかしたい。 「反田は11月は天皇陛下が来ても会えないと言っていたくせに、いろいろやっているじゃないか」という声はこれまでにも時々あった。そんな暇があるならこっちの用事にも付き合え、というニュアンスで。いやいや、「本来