・・・反田孝之2021年9月27日読了時間: 1分また更新が滞る。マジ、暇なし。今日は朝一から小3特別授業で、準備とかいろいろ。質問への回答をメールし、14時にすっかり終わる。まあ楽しいからね。ここは別腹ということで。そのスクールバスの運転手さんが「ブログ見たよ、凄いね~」って。田舎らしさというか、意表を突かれるこういうところも愉快。さて、現実にもどって、・・・別腹は物理的にはあり得ない。火の車をなんとかせねば。
民間稲作研究所の栽培技術が素晴らしいこの冬はいつになく稲作技術についての造詣が深まった。そして確信する。自然栽培では民間稲作研究所(民稲研)が提唱する管理技術で大方決まりかなと。それは大まかにいって、秋起こしによりできるだけ稲藁を分解させ、早期湛水と複数回の深水代かきによって、雑草を抑制し、有機物の移動を促す、という技術。うちは今年度は大豊作だったことをたびたび書いてきたし、アイガモロボ用の管理をしてきたとも書いてきた。これは実
選挙が終わってまたもや更新が滞る。このブログは多くの場合、息抜きで書いている。最近は息抜きがその時々で別のことになっていて、例えば事務室の片づけや掃除だったり、栽培技術の勉強だったり、経営諸々のリサーチだったり、将棋タイトル戦の動画視聴だったり。ついさっきは弁当食いながら総選挙の結果に関する記事や主張を読みあさっていた。 まあ、日本人だね。今回の結果は。コロナ騒ぎを思い出したわ。 もう一つ。もういい加減、批判は
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