参院選反田孝之2022年6月28日読了時間: 1分超絶繁忙期。第4コーナーを回ったか。もう一息。俺が倒れるか、ゴールテープを切るか。参院選。四の五の言わず、既存政党への投票はやめよう。与党だろうと、野党だろうと。れいわも同じく。彼らには反省してもらわねばならない。白票など奴らには効きはしない。どこでもいい、新党に入れるべし。これが遺言だ。
価値を蓄積していく仕事今日から仕事はじめ。といっても溜まったデスクワーク、合間に時々大豆の色選の袋替え、という年末の日々と何も変わらない。変わったのは体が少し元気になったこと。とりあえずデスクワークを進んでやろうと思えるくらいには回復したようだ。 今年は新年の抱負的なことで特別気の利いたことはない。常に思っている「自然栽培で儲ける」ということに尽きる。そのためには収量を上げるということ。25年産は、ゴボウが何年振りかの
「思想より技術を語ろう」今日は恒例の小5の大豆授業で収穫と天日干し。ここも今年はうちと同様に青立ちがみられた。昨年はうちの広大な圃場が青立ちする中、小学生が育てた箇所だけは見事な出来だったのに。まあ、そうは問屋が卸さないということ。仮説はある。どんな状況をも冷静に対策の引き出しにする。 授業の直前に、市議さんがふらりと立ち寄られ畔端で意見交換。やはり物事を進めるには、多くの人に受け入れられやすい主義主張が大事で、思想を
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