• 反田孝之

淡々と

午前中いっぱいかけて、機械を絶対に浸からないところまで移動。午後からは意外と天気が良い。ほぼ降らなかった。


天気予報は相変わらずの絶望を示している。明後日ころには悪夢がほぼ間違いなく待っているという中では、いったい何をやったらいいかと途方に暮れる。こんな時は打算的に絶対に無駄にならない作業をするのが良い。それで午後一でお客さん対応をした後は、稲刈りに向けて、散らかりに散らかった作業場の片づけを淡々と進めた。


さあ、帰って、酒を飲もう。そして子供らと遊ぼう。そういや酒を切らしていた。買いに行かねば。

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あろうことかこの繁忙期の本線をさておいて、昨日から田んぼや転作田の管理をしている。明日いっぱいの予定。あさって以降は春まで入れなくなるだろうという見込みのもと。この判断がどうなるか・・。 その管理というのはただの耕うん。ただの耕うんと言えど来年を思えば重要だ(と今のところ思う)。まず耕うんした方がいいのか、しない方がいいのか。するなら作業機は何を使うか。それをどういう風に使うか。深さとか、車速とか