top of page
  • 執筆者の写真反田孝之

淡々と

午前中いっぱいかけて、機械を絶対に浸からないところまで移動。午後からは意外と天気が良い。ほぼ降らなかった。


天気予報は相変わらずの絶望を示している。明後日ころには悪夢がほぼ間違いなく待っているという中では、いったい何をやったらいいかと途方に暮れる。こんな時は打算的に絶対に無駄にならない作業をするのが良い。それで午後一でお客さん対応をした後は、稲刈りに向けて、散らかりに散らかった作業場の片づけを淡々と進めた。


さあ、帰って、酒を飲もう。そして子供らと遊ぼう。そういや酒を切らしていた。買いに行かねば。

最新記事

すべて表示

冬に頑張るということ

ここにきて、忙しい。 山陰の冬は天気が悪いのでなかなか外仕事がはかどらない。逆に言えば、珍しく晴れた日などはたちまち作業集中だ。もちろん一つずつしか進められないので、せめて昼休みを削ってやろうかということになって、これを書く暇がないのである。 今時の作業の「本線」は2巡目草取りマラソンで、「メイン」は機械の掃除やメンテナンスや調整。一部で畑の耕うんも始めたところ。本線もあるしメインもある。なんとも

bottom of page