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有限会社 はんだ
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続・自然栽培水田の変遷の成り行き
自然栽培稲作圃場の変遷の成り行きの続きを。 今年から自然栽培稲作用にした圃場(というより平均2haごとのブロック)は、12年前の大区画化圃場整備以降、大豆を8~9回、稲を2~3回作ってきたところである。そしてこの間1粒の肥料も入れていない。数あるブロックの中でここにしたのは...
反田孝之
2024年7月9日読了時間: 2分


30番台の悪夢
今日は9日ぶりに、米も大豆も除草機に乗らない。ちなみにこの1か月で除草機に乗っていない日は今日を入れて3日しかない。農産物を作る商売か除草機に乗る商売かわからんよなるよ。 昨日の続きで。 30番台というのは、土が深く期待の新規圃場の田区番号だ。しかし予想外の苦戦が待ち受けて...
反田孝之
2024年7月2日読了時間: 3分


自然栽培水田の変遷の成り行き
今日も朝から田んぼの除草機掛けが進んでいる。状況説明ついでに今年の田んぼについて触れておきたい。 今年は6年間作付けを続けてきた自然栽培田をやめ、これまで大豆と稲の田畑輪かんをやっていた圃場に移した。実は自然栽培田のチェンジは自然栽培を始めた2010年以降で3回目、つまり4...
反田孝之
2024年7月1日読了時間: 2分
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