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有限会社 はんだ
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果樹の伐採
堤防用地に借地がかかり、果樹の伐採~撤去を求められている。 八朔1本、ヤマモモ1本、西城柿2本。あと勝手に生えた桑3本。伐採期限が3月末だということを国交省によくよく確認していたのに、検査があるからもっと早く切ってくれ、できれば13日までに、と先週言われた。やっぱりね、そう来ると思ったよ。それであれだけ確認したのに。なぜ初めからそう言えないのかなと。 あれだけ我が家を賑わせてくれた果樹たちを、不要な堤防ができるために切らねばならないということが悲しくてならない。ちなみに堤防が不要とは言っていない。ただ果樹の辺りの堤防は設計レベルで何のためにあるのかわからない。 八朔は今年は400個くらい生った。一番なじみがあるだけに、これだけは植え替えてくれと子供らも言うので、切らずに他の場所へ植え替えるつもり。でも植え替えは楽ではない。やり始めてみて微妙なら、諦めて切る。 これらの果樹は亡き母が親父と一緒に20年前に植えたものだ。 本当は西城柿がもう1本とレモンが1本あったが、洪水のせいで西城柿は折れ、レモンは枯れてしまった。これらの果樹にも補償額が決められ、
反田孝之
4 日前読了時間: 2分


ひどい箇所が終了
床下の補修、昨日ようやく重症のひと間が完了。土曜から昨日まで5日がかり。日報つけときゃ良かったよ。そのせいで仕事はいくらも進んでいない。残りは、さあどうか、直したい箇所はキリがない。仕事との折り合いでどこまでやるかだ。まあでも資材の調達先や要領などが分かったので、今後はもっと早くできる。 根本的には、家の裏の環境をもう少し改善したい。今こんな感じ。 雪ずりで積もった雪もいよいよなくなった。一升瓶が冷やせる季節は今年は早くも終わり。なんて年だ・・。
反田孝之
3月5日読了時間: 1分


自宅の床下が・・
時間を作っては少しずつ進めていた今田地区のワイヤーメッシュの設置が、ようやく完了。ただし自分のノルマ分のみ。まだ終わっていな箇所への応援は無理。昨日自宅で大変なことが発覚してこの冬(春?)はすでに収拾がつかなくなっている。 何があったか。築160年を超える自宅の床が徐々にたわんできていたのだが、畳が異常に陥没する箇所を昨日発見。4年ぶりに床下に潜ってみて唖然。 太引きや根太の腐れがびっくりするくらい進行しているし、床板は菌糸がはびこっている場所も。 一度シロアリにやられているし、こうなると早い。 業者に頼めば、敷地に車が入らない構造もあって、高い見積もりを出されることは目に見えているし、現実的にはあと3~40年持てばいいと考えているのでそこそこでいい。そんなことで急きょ時間を作っては大工工事をしていくことに。何せ広い家で、広範囲でガタが来ているから、かなり手間がかかりそう。まずは寝室。それ以外も何とか春までには形にしたい。となると、冬の間予定している作業は全部は無理。何かを捨てなければならず、それを何にするかが悩ましい。 贅沢な田舎暮らしのために
反田孝之
2月26日読了時間: 2分
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