憂鬱だ・・反田孝之2月19日読了時間: 1分参ったね。さっき耕うん作業をやり始めたところ、突然トラクターから経験のないほどの異音と振動が。爆発するかと思うくらい。びっくりして慌ててスイッチを切った。ボンネットを開けて眺めてみるが、それでわかるような原因ではないようだ。何にしてもただ事ではないはず。結論がでるまで憂鬱でならない。最悪の場合は大惨事だ。メンテナンスも逐一やっているし、まだたった10年、1200時間ちょっと。たいしたことないことを祈るのみ。
どうやったら夫婦でそんな規模ができるんですか。高温だったり畑面が乾いたりして急いだ作業はヒーヒー言いながらもすべて終わらせた。次は今晩からの本降りの雨の前にやらねばならないことを片付けなければならない。昼飯食ったらレンコン圃場の表土をユンボで剥ぎ、そのままゴボウ畑へ回送してイノシシに荒らされた排水溝を直す。このどちらもが雨の前のマスト。 うちの経営規模を、基本夫婦でこなしていると聞いてたまげる人は多い。どうやったらできるんですか、とボンヤリと
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