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どうやら大丈夫そうだ

  • 執筆者の写真: 反田孝之
    反田孝之
  • 2022年9月19日
  • 読了時間: 1分

今年の洪水事情は、農地の一角すらかすめない当たり年。どうやら逃げ切るんじゃないかとの期待が膨らんでいたさ中のこのたびの台風。そして上流の三次盆地の降雨予報を見る限り、これはただでは済まないと思い始めたのが昨日の朝。


念のため機械の回送など最低限の養生をして、田津の大豆はおそらくだめ、今田は何とかなるかも、と昨夜寝付く時まで逡巡。


しかし今朝起きてみて、降雨予報が大きくトーンダウン。雨雲レーダー見ても、降雨帯は三次盆地から100~200キロずれている。おお!どうやら助かりそうだ!


この安ど感が半端でない。今、強風被害の見回りと養生確認で朝から事務所へ来ているところだが、このあとすぐ家に帰って今日は休む。どうにも、疲れた。



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ピークに突入

ほぼ10日ぶりの更新か・・。3日前から繁忙期の核心に突入した。基本は7時~19時。作業の切り次第で開始はさらに早くなり、終わりはさらに長くなる。少なくともこれが最低で2週間は続くだろうし、繁忙期自体は大体7月中旬まで続くから、今の私の消え入りそうな体力でもって見通すなら、あまりにも途方に暮れる長さである。まあ千日回峰行に比べれば・・といういつものネタ。いつかは終わると念じて、もう自分は死んだのだ、

 
 

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