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大豆収穫を始めるが

  • 執筆者の写真: 反田孝之
    反田孝之
  • 2022年10月21日
  • 読了時間: 1分

午後から大豆を刈る。今年はまだ青垂れ箇所がかなりある。特に圃場それぞれの東側の枕地が酷い。でも烈莢がかなり進んでいるので仕方ない。なぜ今年はこうなのだ。


しかも一番均一に早く熟れたのが、一番遅く播種した圃場ときている。大豆はようわからん。


さっきまで、町探検と称して息子のクラスである小2が来ていた。ああ楽しかった。バイバイ、また来いよ(来させてもらえよ)。


1時間もいっしょになってすっかり楽しんでしまった後に、戦場。頭の切り替えが難しい。

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ひたすら耐える日々

体が限界に近い。朝がきつい。今日は7時半過ぎまで起きれなかった。歯を食いしばって起きて、のらりくらり準備して、のこのこ出勤。作業は9時半から。今の本線は色選がけ。デスクワークだって大豆コンバインの掃除だって色選をかけながらやることになるし、逆に色選をかけながらできる作業を用意することになる。 今年の大豆は昨年よりは明らかにきれいだが、豊作の時に比べるとやっぱり粒が汚い。特に不作の時は紫斑が多くなる

 
 
 

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