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急ピッチで大豆収穫の準備

  • 執筆者の写真: 反田孝之
    反田孝之
  • 2020年10月22日
  • 読了時間: 1分

くそ~、くたびれたぞ~。


とこのくたびれは昨日書いたやつじゃあない。単に仕事しすぎてくたびれただけ。休憩。マジ?もう16時過ぎてんじゃねえか!


夢中でやるからこうなる。何をか。大豆の調整ラインの準備だ。なんと大豆がすでに弾け始めている!! 一刻も早く刈らねばならない。サチ(サチユタカ・品種名)はやっぱストレスだな。

ようやくここまで来た。まだ飛散防止の目張りなどがあるから、半日弱はかかりそう。


お米も何とか整理して積み上げた。ここはビフォ―も撮っときゃ良かった。それはそれは凄まじい状態だったのよ。


まだここは緑肥の麦の種とか、芒取り機とか、稲刈りの時に使ったホースも仮置きのまま。


収穫をいつからやるか。明日は雨明けで無理だし、土日はよりによって息子と大事な約束をしてしまっている。月曜日も小学生の受け入れとお米の納品だから無理。火曜からは絶対に刈る。


それにしても秋まきゴボウの準備はいつやるのだ。冷汗が出てきた。

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ひたすら耐える日々

体が限界に近い。朝がきつい。今日は7時半過ぎまで起きれなかった。歯を食いしばって起きて、のらりくらり準備して、のこのこ出勤。作業は9時半から。今の本線は色選がけ。デスクワークだって大豆コンバインの掃除だって色選をかけながらやることになるし、逆に色選をかけながらできる作業を用意することになる。 今年の大豆は昨年よりは明らかにきれいだが、豊作の時に比べるとやっぱり粒が汚い。特に不作の時は紫斑が多くなる

 
 
 

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