top of page

有限会社 はんだ
検索


久しぶりの更新
25日ぶりの更新。書くのをやめたのは仕事のトラブルで鬱が入ったから(笑)。ほどなくしてトラブルは解決したものの、今度はあまりの忙しさに書く間がない。といってもたまには間があるんだが、将棋の動画を見る楽しみを知ってしまって・・。将棋と言えば、羽生が棋聖戦の挑戦者決定戦で大逆転されたのが悔しくて悔しくて数日落ち込んだことも書かなかった理由になるかもしれない。劣化激しい50代半ばの私にとって、同い年の羽生の活躍はあまりに希望なのだ。 話し戻して、明日からまたしばらくは更新しないと思う。デスクワークが意味わかめ級で山済みだから。最悪の繁忙期にすでに突入しているので日中は作業に押されているし、夕方以降は死んでるし、休日はないし、じゃあこのデスクワークたちをいったいいつすればいいのか・・。 いくら冬の間にイレギュラーの作業があったからといって、もう少し若いころは何とかできていた気がするのだよな。かつての農業青年もあと4年で還暦だ。一方の羽生は棋聖戦の敗北をものともせずに、王位戦の挑戦者決定戦進出を決めた。今度は勝って欲しい。そうすれば私のデスクワークもある朝
反田孝之
5月12日読了時間: 2分
・・・
いろいろあって書く気が起きんよ。人生とはかくなるものかな。体もパンパン。歳取ったな。たぶんしばらく休み。
反田孝之
4月17日読了時間: 1分


水はけが悪い多くは人災
うちの経営農地の大半を占める今田地区について、水はけは転作田としては確かに頭を抱えるほど悪い箇所がある。しかし水稲作としては、大半はまったく問題のない圃場ばかりだ。しかし実際には乾きが悪いと毎年困っている耕作者がいて、行政に訴えたりもされているようだ。しかし 私に言わせれば、ただ単に管理が悪いだけのこと。秋でも春でも耕うんするときはいつもジュクジュクの状態の時にロータリーを回している。 それが原因だということを知らない。 実際にめちゃくちゃにされた田んぼをうちが引き継いで管理するようになれば、どんな深田(ふけだ)と言われた圃場でも転作すら可能になっている。そりゃあ反田はサブソイラやもみ殻暗渠敷設機などの便利な機械を持っているからだ、とおそらく思われているだろう。しかしそれは短期間で転作田として機能させたいがための手段であって、単に水稲作として使うならそんなことまでする必要はない。 水はけを悪くしないようにするためには、基本は田面が乾いたときだけに耕うんするということでいいのだが、現状までめちゃくちゃにしてしまっていては少し工夫が必要だ。次のように
反田孝之
4月15日読了時間: 3分
bottom of page