• 反田孝之

大豆収穫を始めるが

午後から大豆を刈る。今年はまだ青垂れ箇所がかなりある。特に圃場それぞれの東側の枕地が酷い。でも烈莢がかなり進んでいるので仕方ない。なぜ今年はこうなのだ。


しかも一番均一に早く熟れたのが、一番遅く播種した圃場ときている。大豆はようわからん。


さっきまで、町探検と称して息子のクラスである小2が来ていた。ああ楽しかった。バイバイ、また来いよ(来させてもらえよ)。


1時間もいっしょになってすっかり楽しんでしまった後に、戦場。頭の切り替えが難しい。