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区切り2題

  • 執筆者の写真: 反田孝之
    反田孝之
  • 2024年7月18日
  • 読了時間: 1分

今朝、今期のゴボウの収穫が終了!安ど感が半端でない。洪水よ、いくらでも来るがいい。ああでも種採り株がまたダメになるから、やっぱり来たらまずいわ。


そして今朝はもう一つ、昨日書いたように目論見通り凶悪犯が捕獲された。あちこちの畔を崩壊させていた母ちゃんと、その子供が一頭。檻の付近で茂みがガサガサしていたので、取り逃がした子供はやっぱりまだいるようだ。何頭いるかが問題。でもしばらくは畔の崩壊等の心配はないと思われる。一番被害の大きかった耕作者さんも伝えたらホッとしていた。


さてさて、大きな区切りが立て続けについたところで、これからの当面のメインは田津地区の土づくり。自然栽培は作物が植わっていないときが勝負だ。ああそうだ、遊休地の管理があった。これが憂鬱。

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