top of page

我が人生に一片の悔いなし

  • 執筆者の写真: 反田孝之
    反田孝之
  • 2021年1月28日
  • 読了時間: 1分

宇宙の外側ってどうなってるのかね。

生命って何だろうね。


いろんなことがくだらない。


ふふふ、ジッと行くよ。

私は私の道を行く。

どうせそう長くない人生だ。(常識的に)

皆から忘れ去られるくらいがちょうどよい。


迷いなくそう思える人生に感謝しかない。


我が人生に一片の悔いなし。


この季節外れの晴天を見ていたら、

ついこんなことを書きたくなった。

最新記事

すべて表示
マズローの欲求段階説と私

ここにきて疲れが噴き出す。この土日は、床下の撤去木材を庭で燃やした以外はまったく何もせず、ずっと昼寝をしていた。今朝もまだ眠い。いったいどれだけ眠れば体が満足するのだろうかと呆れている。 こんな時はいつもと違う感覚になる。それで焚火を眺めながらいろんなことを考えた。自分のこれまでと、これからのことも。 就農してちょうど22年になる。よくぞここまでやってきたなと。 当初は、20年後だったら数名の雇用

 
 
疲れが噴き出している

繁忙期から解放され、体の疲れがどっと噴き出している。まあ疲れが噴き出していること自体はすでに1か月以上も前からだから 今に始まったことではないんだけど、何というか、質が違う。 繁忙期の間は常に目先の何かにせかされて緊張感があった。今はそういうものがあまりなく、この3日のうちにやればいいとか、1週間後が締め切りとかというようなものがほとんどだ。たったこの違いだけで違う疲れが噴き出しているような気がす

 
 
 

コメント


この投稿へのコメントは利用できなくなりました。詳細はサイト所有者にお問い合わせください。
    bottom of page