我が人生に一片の悔いなし反田孝之2021年1月28日読了時間: 1分宇宙の外側ってどうなってるのかね。生命って何だろうね。いろんなことがくだらない。ふふふ、ジッと行くよ。私は私の道を行く。どうせそう長くない人生だ。(常識的に)皆から忘れ去られるくらいがちょうどよい。迷いなくそう思える人生に感謝しかない。我が人生に一片の悔いなし。この季節外れの晴天を見ていたら、ついこんなことを書きたくなった。
疲れが噴き出している繁忙期から解放され、体の疲れがどっと噴き出している。まあ疲れが噴き出していること自体はすでに1か月以上も前からだから 今に始まったことではないんだけど、何というか、質が違う。 繁忙期の間は常に目先の何かにせかされて緊張感があった。今はそういうものがあまりなく、この3日のうちにやればいいとか、1週間後が締め切りとかというようなものがほとんどだ。たったこの違いだけで違う疲れが噴き出しているような気がす
アカリパと不死身のトトさん我が家で結成された最強コンビ、「アカリパ」と「不死身のトトさん」。何とも言えない不思議な絆で結ばれている。 アカリパはもろい一方で、トトさんに学んだオタマジャクシファイヤーを操りたくましくもある。トトさんのような人と将来は結婚して農業を「やらせる」とのたまうとても頼もしい奴だ。 不死身のトトさんは文字通り不死身。クマに襲われても死なないし、渋滞の車列に高速で突っ込んでも死なない。そして日々も、過労
憂鬱だ・・。気が付けば今日を入れてあと3日で今年が終わる、らしい。いつもと何も変わらん日々で、知らんがな・・の気分。かろうじて学校が休みで子供らが朝家にいるということと、年末年始の休業日がいつかという問い合わせで、時が進んでいることを実感する程度だ。 それにしても最近はほぼ毎日事務所にこもっているので憂鬱だ。寒いし、しぐれているから屋内の作業はよさそうなものだが、性分だ、時には外で作業がしたい。外でやるべきこ
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