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ついでに

  • 執筆者の写真: 反田孝之
    反田孝之
  • 2024年10月21日
  • 読了時間: 1分

私の経験上、前回のを読んでなお、不快感を感じる人がいるはず。「私と合わない」という件を、自分の批判だとか、自分のことが嫌いだととってしまって。


合わないというのは、どちらが悪いとかではなくて、単に相性が悪いというだけのこと。いちいちネガティブに考えるようなことではない。


連日、何を書いているのかと思われるかもしれない。よっぽど疲れちゃってるのよ。いつも冗談のように言ってるけど、この世に未練はないね(笑)。


山に行きてえなあ。

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