ついでに反田孝之2024年10月21日読了時間: 1分私の経験上、前回のを読んでなお、不快感を感じる人がいるはず。「私と合わない」という件を、自分の批判だとか、自分のことが嫌いだととってしまって。合わないというのは、どちらが悪いとかではなくて、単に相性が悪いというだけのこと。いちいちネガティブに考えるようなことではない。連日、何を書いているのかと思われるかもしれない。よっぽど疲れちゃってるのよ。いつも冗談のように言ってるけど、この世に未練はないね(笑)。山に行きてえなあ。
自然栽培は生産側が課題気が付けば10日ぶりの更新。大豆が終わって気が抜け切ったせいでもなく、作業がとりわけ忙しいわけでもなく、デスクワークに格段追われているわけでもなく、寒波で身が縮こまったわけでもない、と言いつつ、まあそれぞれがちょっとずつはあって、そして冬は特に経営外のちょっとしたことがいろいろあるから、それが積もって山となる。それで「間」がなかった、そんな感じ。 とある説明会に参加したのもその一つ。自然栽培に関わ
価値を蓄積していく仕事今日から仕事はじめ。といっても溜まったデスクワーク、合間に時々大豆の色選の袋替え、という年末の日々と何も変わらない。変わったのは体が少し元気になったこと。とりあえずデスクワークを進んでやろうと思えるくらいには回復したようだ。 今年は新年の抱負的なことで特別気の利いたことはない。常に思っている「自然栽培で儲ける」ということに尽きる。そのためには収量を上げるということ。25年産は、ゴボウが何年振りかの
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