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会議や打ち合わせで億劫な人

  • 執筆者の写真: 反田孝之
    反田孝之
  • 2022年4月18日
  • 読了時間: 2分

年末年始は、仕事以外でも地域やPTAなどの会議や打ち合わせが増える。さあどうか、半分くらいが億劫。​3割くらいは極めて億劫。みなさんはどうなんだろう。


それで億劫の原因を改めて考えてみたところ、私の場合は、テーマの進捗や解決に向けて有意義な会話のキャッチボールが為されないときにストレスが溜まるらしい。一番苦手なのは、①無駄にだらだら話す人、②ただ批判がしたくて批判する人がいる時。①はしゃべっている人はすっきりしていいだろうけど、無駄に黙って聞かされる方の身にもなって欲しい。②は見苦しいし、仕切り役の人が上手くあしらえないときは①と同様時間の浪費だし、時にはややこしいことになる。


ただの愚痴になるけれど、会話というのは相手の反応を考えながらするものだ。相手の表情や相槌などを見て、相手が十分理解していそうだったり、反対に興味がなさそうだというなら、話を変えて進めるとか他の話に変えるとかするべき。なのに淡々とひたすら語るから「くどい」とか鬱陶しいとか、嫌な奴だと思われることになる。もちろん完璧に振る舞うのは難しい。私もそう。でも気を付けていれば酷いことにはならないはず。問題はそんなことまったくお構いなしで自分の世界に浸っている人がいるということ。


こういう人には傾向があって、日ごろから暇が多い。間違いない。まったくストレスを感じなかったのに定年退職して暇になったとたん面倒になるという人もいる。念のため言っておくけど、傾向よ、傾向。明日は我が身。気をつけましょ。


関係ないけど、今日から毎日少しずつサブソイラが上げた大石の除去作業をしようと。動画を撮ってUIターンフェアとかで流せば面白そうだ。嫁いだ先で大石取り、とか。


その後、スタブルカルチでの耕うん。昨年より前に取り残した大石のせいで、1時間でネジ(800円)が2本飛んだ。さあ今年は何本とぶか。


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