始まっている反田孝之2022年10月31日読了時間: 1分大豆収穫を再開し、ゴボウの作付け準備と大豆の収穫~乾燥・調整を同時に進行。つまり、いつもの11月繁忙。飯をゆっくり食う暇がない。大豆収穫は2.5haが終了。ゴボウはトレンチャー掛けが終わったところ。天気が続くうちに妥協なく進める。
規模拡大のための研鑽田植えを明日からに控えて、体がパンパン、かつヘロヘロ。暑さのせいか注意力も散漫で、事務所敷地内で軽バンを田植え機に思いっきりぶつけて凹ませてしまって、気分も凹んだ。いかんね、気を付けんと。 それにしてもこの時期の繁忙には滅入る。以前は田植えが終わると同時に繁忙期を迎えたが、近年は田植え前から過酷である。そして今年は思うところあって代かきをすべての圃場で3回やることにしていることと、大豆予定圃の「タ
トラクターの事故防止について、なぜこのことに触れないのかデスクワークは、見落としがなければどうやら一息。作業の方は休日なしでギリギリ持ちこたえていて、籾摺り機と乾燥機の掃除ができていない以外は何とかかんとかだ。掃除も本当はやりたくて溜まらんのだが・・。 最近の作業はもっぱらトラクター仕事ばかり。耕うんと代かき。この時期は日本中がそうだ。そういうせいもあるか、農業機械の事故防止についての啓発記事を近頃よく見る。その中で、トラクターの転倒や衝突事故について
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